オープンセミナー「製法から見た日中の茶の交流」参考資料

¥ 1,080

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※この商品は送料無料です。

オープンセミナー「製法から見た日中の茶の交流」開催のために、講師の小泊重洋先生の中国茶に関する過去の著述をまとめたものを冊子形式にしました。
A4版カラー16ページ(中綴じ冊子)の参考資料です。

本来はセミナー参加者に限定して配布する予定でしたが、資料のご希望がありましたことから、当日の様子をご紹介する会報『茶縁』2016年秋号(2016年9月30日発行予定)と本誌のセットを数量限定で一般にも頒布いたします。


発送予定日にメール便またはクリックポストでの発送となります(送料込)。


<目次>
1.日中茶業技術交流 概史

(1)日本茶の起源に関する考察の歴史
(2)日本における喫茶の起源と九世紀初頭の製茶法
(3)栄西が将来した茶と製法
(4)釜炒り茶製法
(5)明治以降導入された紅茶、磚茶製法
(6)その他の茶と今後の展望

2.変転する中国茶産業

(1)中国の茶生産と消費の現状
(2)緑茶の中心地・浙江省
(3)ウーロン茶と紅茶で急成長・福建省
(4)プーアル茶の産地・雲南省

※本紙とセットで当日の会場の様子をレポートした、NPO法人中国茶文化協会の会報『茶縁』2016年秋号1冊が送付されます。
会報『茶縁』については、NPO法人中国茶文化協会 Webサイトをご覧下さい。

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